


現在、高知にある「ちょんの間」は2つで「堺町」と「玉水町」に存在してます。。
1つは風俗街もある堺町のビジネス旅館郡にあります。

場所ははりまや橋駅から徒歩で3分程の場所になります(高知市堺町6丁目周辺)。
現在営業しているのは錦、熱◯、菜◯花、い◯は、こ◯え、泉◯(突然なくなる可能性もあるので過度な期待は禁物)。

爆サイで良く名前が出てくるのは熱◯ですね。
相場は最近ちょっと上がって30分10000円程。
ふつーちょんの間はシャワーなんてないモノですが、こちらはビジネス旅館らしく??シャワーが付いているのがありがたいです。
顔見せスタイル等の気の利いたサービスはなく、実際に顔を合わせるまで何が出てくるか分からないグリコのオマケスタイル(笑)
まぁ過度な期待は禁物ですよ。

後ほどご紹介する玉水よりは年齢は若いですが、それでも30代後半位。
基本的には50代が平均と思って下さい(汗)
基本的には若い嬢でもデブかブスが基本で、つまりデリヘルでもソープでも採用出来ない嬢がこちらで働いているって訳です。
場末感たっぷりですね(汗)
この堺町の他には「玉水町」にもちょんの間が存在します。

場所はとさでん交通伊野線「旭町一丁目」駅から徒歩で3分ほどの場所。
堺町からだと相当離れています。
周辺には居酒屋等は皆無で、パチ屋が唯一ギラギラしている他は普通のアパート(レオパとか)やマンションが立ち並んでいる一見普通の住宅街に見えます。
が、、その中に突如現れる怪しげな旅館。
堺町がビジネス旅館だとしたら、こちらは和風モダンな一般的な旅館の作りです。
実はこの周辺、昔は遊郭「玉水新地」として相当栄えていたそうです。
土佐随一の大店「陽暉楼」があった場所としても知られています(今は、はりまや橋で営業中)。
得月楼は自由民権運動発祥の地として知らせる 高知の中心部、はりまや橋のたもとにあります。明治3年創業以来、今日までその歴史と伝統を受け継ぎ、 数奇屋造りの佇まいが南海第一楼とうたわれた当時の姿をしのばせます。
(引用先URL:http://www.tokugetsu.co.jp/guide/guide.html)
現在ある旅館は全部で4軒(旅館竹の子、旅館都、旅館日高)そして向かいには「さんご旅館」。
これが土手の下にズラっと並んでいるのが特徴です。
一見さんははっきり言って近寄れないでしょう。
だって商売っ気が全くないから(笑)
一応、昼過ぎから営業しているそうです。
こちらも顔見せスタイルなどの気の利いたサービスはなしのようです。
しかも、堺町に比べると更に年齢層は高くなります。
噂では60代とか?(滝汗)
爆サイで人気が高いのは「さんご」。
相場は30分8000円だそうです。
僕の場合は熟女は嫌いじゃないけど、60代はちょっと(汗)
まだ手出ししてもソープか素人を選びますね、きっと。
高知の風俗は2011年に一斉摘発があり、逮捕者も出てしまった事から一気に数が減ってしまいました。
ひょっとするとこの記事の後にも摘発されて無くなってしまう可能性も否定出来ません(汗)

初めての高知なので幕末熱が再燃してしまいました。
箱系のソープは苦手で、ちょんの間もお化け屋敷だと思い遠慮させて頂きました。

次は高知の「ちょんの間」の料金の相場を見てみましょう。
玉水町の方は少し安めで、20分7000円前後が一番多いパターンです。
30分で8000円?10000円くらいになるお店もあって、例えば松乃家や日高、都、さんごといった老舗旅館が今も営業中。
松乃家だと20分7000円がスタンダードで、30分10000円に延長できる感じですね。
玉水町は年齢層が高めで、30代後半から50代、場合によっては60代のおばちゃん嬢がメインなので、若さより熟れたテクニックや人柄を求める人にぴったり。
安くてサクッと済ませたい人向けです。

一方で堺町エリアはソープ街と混在してるので、少し高めの設定が多いです。
30分7000円?10000円が基本で、40分10000円くらいのお店もちらほら。
熱海やわかば、いろは、こずえなんかが名前が挙がるスポットで、熱海だと30分7000円でゴム着用本番が楽しめるという口コミが結構あります。
堺町は玉水町より年齢層が若めで、30代中心に40代前半くらいの嬢さんが多い印象。
サービスも比較的積極的で、ゴムフェラから騎乗位メインで頑張ってくれるお店が多いみたいですよ。
ただ、店によって料金が結構違うので、事前に声かけられて交渉するのがコツです。

遊び方の流れはシンプルで、基本的に顔見せなしか軽く顔見せありのどちらか。
夜になると鏡川沿いの怪しい通りを歩いてると、おばちゃん(やり手婆さん)が玄関先から「遊んでく?」って声をかけてきます。
そこで「いくら?」「どんな子いる?」って聞いて、気に入ったらそのまま入店。
入ったら2階の個室に案内されて、シャワー(お店によっては簡易的なもの)で軽く体を洗ってからプレイスタート。
本番はゴム着用が基本で、生フェラ+本番の流れがスタンダード。
NNやNSみたいな過激オプションはほぼ期待できないので、そこは割り切って短時間で楽しむのが正解です。
時間は20分?40分が主流で、延長も可能ですが、嬢の出勤状況次第。
営業時間は夕方17時?19時頃からスタートして、夜12時前後までが多いんですが、嬢がいなくなったら早めに閉まる店も多いので、早めに行くのがおすすめですよ。

ちょんの間を調査してみましたが、どうも気乗りしないので他の風俗も調べてみました。
ネットを漁っていると、女性向けの風俗の口コミや、出会い系を使って男性と遊んでいる地元の主婦の口コミが出てきて、びっくりしました。
特に田舎の方だと、地元の男性は顔見知りが多いからリスクが高いみたいで、他県から来たサラリーマンを狙う女性が結構いるみたいです。
セックスレスに悩むバツイチさんとかも、出会い系で気軽に相手を探す時代になってきたんですね?。

そんな流れを感じて、私も高知市内の素人女性を探してみることにしました。
ハッ〇ーメールに「出張で高知に泊まってます。良かったらご馳走するので時間ある方いませんか?」と書き込んでみました。
高知の女性って、土佐のはちきん気質と言われるだけあって、明るくてサバサバしていてる方が多いかな〜と意識して投稿しました。
正直、期待はしていなかったんですが、40分ほどで30代前半の女性から返信が来たんです。
「ご馳走してくれるなら会ってもいいけど、どんな人?」って、最初はちょっと警戒気味でした。
プロフィールを見るとバツイチと書いてあったので、「僕もバツイチで、夜は寂しいんですよね?」と軽く同情してみたら、すぐに意気投合!
地元の男性より他県の出張客の方が安心だって言ってました。
待ち合わせは高知の定番スポット、はりまや橋の近くにしました。

5分ほど遅れて彼女が現れました。
顔は正直、偏差値でいうと40点くらいかな。
でも細身で脚が長くて美脚、スタイルがすごく良くて、タイプでした!
話してみると性格も明るくて下ネタも普通に返してくるので、距離感もバッチリです。

そのまま居酒屋「明神丸」に入って乾杯です。
高知といえばカツオのたたきが有名ですけど、ここは新鮮な海鮮が揃っていて、地酒も美味しいんですよ。
酒が進むにつれて彼女の下ネタも増えてきて、離婚のきっかけがセックスレスだったって話もポロッと出てきました。

「もう何年もご無沙汰で、寂しくてたまらなかったの」って、子供のいないバツイチ女性って孤独なんですね。
こりゃ完全にイケるパターンだなと思い、「宿泊先のホテルで飲み直さない?」と誘ったら、酔った勢いもあって即OKしてくれました。
ホテルは高知駅近くのビジネスホテルを選びました。
コンフォートホテル高知はデリヘルも呼べる実績が多く、彼女も問題なく入れました。

部屋に入り酒を飲みなおしながら話すと、離婚して出会い系で3人ぐらい会ってるようです。
地元の男と出会い系であったら友達の知り合いだったようで、他県の男を探して遊んでるみたいです。
結構遊んでる女だな〜と、「もう我慢できないかも」なんて言いながら、彼女に接近!

ベッドに移動してスカートを捲ると、もうパンティがびしょびしょ。
焦らさずにそのまま愛撫を始めると、彼女はすぐに喘ぎ声を上げてくれました。
三十路の女とのセックスって、経験豊富な分、反応が素直で気持ちいいんですね。

彼女も久しぶりだったみたいで、最初は緊張してたけど、徐々に大胆になってきて、騎乗位で腰を振ってくる姿が最高でした。
最後はバックで激しく突いて、二人とも同時にイッちゃいました。
締りがよくて、めちゃくちゃ気持ちよかったです。

事が終わったあと、彼女は「今日は本当に楽しかった。ありがとう」って笑顔でした。
着替える彼女に、タクシー代だけ渡すと「いいの?紳士なんだね」とニヤっとした顔で受け取って帰っていきました。
後腐れなくサクッと楽しめるバツイチ女子、侮れないですね。
ちょんの間も風情があって良いですが素人の三十路もエロかったです。
ただでセックス!出会い系に朝から投稿してる主婦はタダマンできる

高知の裏風俗といえば、やっぱりちょんの間が今でも根強く残っているのが最大の特徴です。
昔の赤線・青線時代の名残で、泊まれない「旅館」みたいなところで短時間本番を楽しむスタイルですよね。
全国的に見てもこんな形態が現役で残っているところは貴重で、高知はまさにその聖地みたいな存在になっています。
主なスポットは2つあって、1つ目は堺町エリアです。
ここは高知の風俗街のど真ん中で、ソープランドやヘルスが並ぶ中に、ビジネス旅館を装ったちょんの間のお店が点在しています。
はりまや橋から南へすぐの鏡川沿いあたりで、熱海や有馬、わかば、いろはといった名前のお店が今も営業中です。
料金はだいたい30分7000円?10000円くらいで、ゴム着用が基本のプレイ内容になります。
嬢さんは地元のおばちゃん系が多くて、30代後半から50代がメイン。顔見せなしで入ってからのお楽しみスタイルなので、まさにグリコのオマケみたいなドキドキ感がありますよ。
シャワー付きのお店もあるのがありがたいところで、ソープ街と混在してるから雰囲気も独特です。
夜遅くまでやってるところが多いんですが、嬢の出勤次第で夕方からスタートする感じですね。
2つ目は玉水町、通称玉水新地です。こっちは高知駅から少し離れた鏡川沿いの静かな場所で、昔ながらの旅館街がそのまま残っています。
松乃家や日高、都、さんごあたりが現役で、20分7000円前後という破格の安さで遊べるんです。
木々がうっそうと生い茂った怪しい通りで、夜になると本当に無音の世界。
嬢さんは熟女・おばちゃん率がさらに高くて、落ち着いた雰囲気でしっぽり遊ぶのに向いてる感じです。
ただ、サービスは生フェラ+ゴム本番がスタンダードで、NNやNSみたいな過激オプションはほとんど期待できないという声が大半ですね。
歴史が古くて、令和になっても変わらず続いているのが本当にすごいところで、時代の遺物みたいな風情が逆に魅力になっています。
全体的に高知のちょんの間は、派手さや若さは求めてない、地元需要をガッチリ掴んだ大人の裏遊びって印象です。
ソープみたいにNS対応を期待するより、短時間でサクッと本番を楽しみたい人や、昔ながらの風俗の空気を味わいたい人にぴったり。
閉店時間は夜12時前後が多いので、早めに動くのが鉄則ですよ。
観光で高知に来たら、ひろめ市場で一杯やってからこっそり寄ってみる…そんなコースもアリじゃないですか!
そんな感じで高知の裏風俗・ちょんの間事情をまとめてみました。
興味がある人は、勇気を出して足を運んでみてくださいね!


